Unity Reflect を引き換える

製品の受け取り

メールでの確認

Unity へようこそ。

購入が処理されると、確認のメールがメインアカウントの所有者に送信されます。このメールには、注文ごとに一意の、購入した製品を引き換えるためのトークンへのリンクが記載されています。

また、このメールにはその組織で使用する Unity アカウントをセットアップして構成し、組織内の個々のユーザーにシートを割り当てる方法に関する手順が記載されています。

Unity ID でのサインイン

アカウントのログイン

セットアップを完了するには、組織のオーナーとして Unity にログインする必要があります。注文するときにログインしていない場合、Unity のオンラインログインポータルにリダイレクトされます。組織のメインアカウントの所有者の E メールアドレスとパスワードを使用してログインできます。

ここで新しいアカウントを作成したり、Google や Facebook でサインインしたり、パスワードを忘れてしまった場合はパスワードを再発行したりできます。

確認のメールが見つからず、関連するトークンへのリンクがわからない場合は、このページからリンクを取得できます。

Unity - Pro ライセンスの引き換え - 組織の選択

組織の選択

組織の管理者の Unity ID でログインすると、「Select Organization」タブにアクセスできます。購入した製品の引き換えに使用する組織を選択します。

必要に応じて、「Add new」を選択してチームまたはプロジェクト用に新しい組織をここに作成できます。

新規注文については、シートを割り当てることができるのはこのタブに表示されている組織のみであることに注意してください。別の既存の契約または組織に製品を追加する必要がある場合は、担当の営業窓口にお問い合わせください。

情報を確認

製品の確認

サブスクリプションを割り当てる組織を選択したら、確認ページに Unity の利用規約とライセンス契約が表示されます。

一度「Confirm subscription」を選択すると、そのサービスを他の組織に移すことができなくなります。

Unity Reflect を引き換える方法 - 製品管理 - 組織

組織

アカウント所有者が新規に購入した製品を受け取るときに、その組織のシートを管理できます。

「Organizations」ページで組織を選択し、「Subscriptions & Services」タブを選択するか、そのサブスクリプションの「Manage」(歯車アイコン)を選択します。

Unity Reflect を引き換える方法 - シート管理

シート管理

Unity Reflectキーの割り当てはシートベースです(メンバーあたり 1 つ)。ユーザーにシートを割り当てると、一意の Unity ID のシリアルキーにそのユーザーがアクセスできるようになります。このキーにより、エディターでユーザーが自身に割り当てられたシートにアクセスできます。

Unity Reflect を引き換える方法 - シートの取り消し

シート再割り当て

必要な場合は、シートを別のユーザーに割り当て直すことができます。ライセンスを返却するには、現在アクティブになっている対象のユーザーを選択し、「Revoke Seat(s)」をクリックしてシートを開放します。その後、そのシートを別のユーザーに割り当てることができます。

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