シームレスに共同制作

Collaborate

Collaborate の機能を使用すれば、チームがどこにいても Unity プロジェクトを保存し、他のメンバーと簡単に共有して同期できます。クラウド対応で、Unity に直接組み込まれています。

Collaborate が Unity Teams の一員に加わりました。

より大きな規模のチームで制作を進めており、効率的に連携して作業できるより多くの機能をお求めですか?Plastic は市場をリードする階層化機能やマージ機能を備えた巨大なファイルを扱うためにビルドされた Unity の VCS です。 無料で試す

Unity Accelerator の紹介

Unity Accelerator は、Collaborate を通じたソースコードのダウンロードとアセットパイプラインのインポートという、2 つの主なシナリオのイテレーション時間を短縮する、ローカルネットワークプロキシおよびキャッシュサービスです。これにより、自身とチームは制作にフォーカスできます。

Unity Accelerator はスタンドアロンのツールで、OSXWindowsLinux でダウンロードできるようになりました。

チームのための設計

Unity Teams は、ゲーム開発チーム向けに構築されたもので、その機能は業界でも非常にユニークなものです。簡単に習得できるので、使う人の経験やレベルにかかわらず、チームメンバー間でのプロジェクト作業を一緒に簡単に行えるようにします。

ケーススタディ - 『Antigraviator』のあつれきを取り除く

Mike Coeck, Cybernetic Walrus, Antigraviator

「Unity Teams の Collaborate を使って、私たちはプロジェクトを迅速にセットアップし、バックアップすることができました。今も順調に進んでいます」

Mike Coeck, Cybernetic Walrus, Antigraviator
Adam Kane, ForgeFX

「Collaborateは、私たちが待ち望んでいた、チームにフォーカスしたソリューションです。新メンバーのトレーニング時間を半分に短縮できます」

Adam Kane, ForgeFX
Andy Cochrane, Mirada

「Collaborate は、チームが Unity で作業する方法を変革しました。従来のソース管理に苦戦していたアーティストが数分で行えるようになりました」

Andy Cochrane, Mirada

今すぐ Collaborate を使う

Unity Teams に付属。

Unity Teams Basic
無料

少人数のチームのスタートアップに。1GB のクラウドストレージが付属し、最大で 3 人のチームメンバーを追加できます。

Unity Teams Advanced
月々 9 米ドルから

拡大するチームやプロジェクトに最適。25GB のストレージ、Cloud Build が付属し、さらに多くのチームシートを追加できます。

よくある質問

Collaborate を使用するための要件はありますか?

Unity 5.5+、Unity ID、プロジェクトのサイズに応じた高速で信頼できるインターネット接続が必要です。

既存のプロジェクトで Collaborate を使用できますか?

はい。Unity エディター(5.5+ 以降)であれば既存のプロジェクトで Collaborate の機能を有効にできます。

よりチームの規模が大きく、より多くの機能が必要な場合はどうすればよいですか?

Plastic は豊富な機能を備えた Unity のバージョン管理システム(VCS)で、市場をリードする階層化オプションやマージオプションが用意されています。巨大なファイルを扱うためにビルドされており、共同作業を分散的に進めるか集約的に進めるかを柔軟に選択できます。

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