シネマティックVR向けUnity

VR向けのリーディングプラットフォームを使用して視聴者を新しい世界に引き込みましょう。タイムラインやポストプロセシングStackといった画期的な機能で、本当に魅惑的なコンテンツを作成できます。 

没入感のある体験を創り出す

  • 視聴者参加型の、インタラクティブで直線的な物語を構築
  • 視聴者が立ち止まり、周囲の環境を楽しんだり遊んだりすることを可能に
  • トリガーされるイベントや別エンディングで物語を枝分かれ

効率的な、リアルタイムワークフローを楽しむ

  • 重要でない作品で実験 
  • リアルタイムで反復 インスタント CG や視覚エフェクトを使用 
  • Unity コミュニティConnect で、ヒント、リソース、アイデアをもらおう

最大のオーディエンスを獲得する

  • 最新かつ最高のVRプラットフォームすべてで公開
  • 再サブミットせずに、公開したプロジェクトを更新(エピソードコンテンツなど)
  • 独自のアプリを作成
  • ARといった他のミディアムにIPを移行 

「タイムラインがなければ、どうやって Zero Days VR を完成させていたか、正直なところ分かりません」

Elie Zananiri, Lead Interaction Developer at Scatter

「Unity を使う大きな利点の 1 つは、この共通基盤を発展させるために努力している、才能にあふれたクリエイターが形成している最高のコミュニティです」

Aaron Koblin, Co-Founder & CTO at Within
シネマティックVR向けUnityのツールや機能

タイムライン

ストーリーテリングに集中
  • リニアシーケンシングとアニメーション、サウンドなどのブレンディングを統合
  • オブジェクト、アニメーション、およびサウンドを統合してカットシーンやトレーラーを作成
  • マルチトラックインターフェイス(コントロールトラック)で作業
  • レコーダー/エクスポーターを追加

アニメーションシステム

より滑らかなワークフロー
  • キーフレーミングワークフローの改善 - アニメーション化をより快適かつなじみのあるものに
  • アニメーターのステートマシンとよりよいインタラクションを作成
  • アニメーションウィンドウ外でキーフレーミングのためのより滑らかなワークフローを可能に
  • オートキー/レクモードでなくてもクリップをプレビュー

パーティクルシステム

ビジョンを実現し、パフォーマンスを制御
  • 点灯線や軌跡を含め、パーティクルを使ってこれまでにない種類のエフェクトおよびアニメーションを実現
  • パーティクルシステムの改善されたアトラス化およびバッチ処理を活用
  • パーティクルを速度方向に合わせる
  • Collision モジュールを使用して、直撃するコライダーに力を加える

オーディオ

ユーザーに存在感を提供
  • 完全球状サラウンドサウンド技術であるアンビソニックオーディオクリップ用の統合サポートをご活用ください
  • 聞き手の方位と頭部の回転に応じて音場を回転

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